
オフィスチェア、CHABLIS(シャブリ)は、とっても辛口なデザインのパソコンチェアです。機能的なフォルムには、値段からは想像もできないほどの使い勝手や、使い易さが潜んでいますよ。辛口なデスクワークを毎日こなす方にはぴったりのオフィスチェアです。自分にも他人にも媚びないという意味をこめて付けられた『CHABLIS(シャブリ)』という商品名は、フランスを代表する、辛口のワインと同じ名前ですね。背もたれに身を任せて、体を休めることができます。

HARAチェアシリーズのオフィスチェア Nietzsche(ニーチェ)は、お尻や背中に優しいチェアを作りたいという思いから生まれたものです。デスクワークが中心のお仕事をしてれば、少なくとも週30時間はイスに座っているなんて方が、多いと思います。そんな方のお尻と背中を守ってくれる、デザインになっています。自然界の造詣から掛け離れたデザインで、見た目からは、座り心地が全く想像できませんが、なんだか一度座ってみたくなる、そんなオフィスチェアです。

メッシュガス圧オフィスチェア BAZEL(バーゼル)は、リーズナブルな価格で、なおかつ、類稀なる高機能が備わった、オフィスチェアです。それに、扱いやすい形状が魅力的な、メッシュ式ですから、夏でも暑く苦しさを感じません。高機能チェアには、必須といわれている「リクライニング機能」は、もちろんのこと、座面と背面の角度は、それぞれ独立して角度の調整ができます。ですkら、自分の体に合った、好きな角度にあわせることが出来るのです。

オフィスチェアMIOは、クッション性に優れた、ガス昇降式のハイバックチェアーです。高級感のあるオフィスチェアをお探しの方には、ぴったりのデザインですね。PVC(柔軟性に富み経年劣化の少ない素材)を張った座面は、手触りも座り心地もとっても良いですよ。これまでの事務用チェアにはない、ゆったりしたソフトなホールド感が、仕事の疲れを忘れさせてくれます。長時間の作業に疲労を感じたら、このオフィスチェアに替えてみませんか。

オフィスチェア BALBI(バルビ)は、ひとり掛けソファをイメージさせるような、優雅な感じのオフィスチェアです。ソファにキャスターに付けたかのようなデザインで、見るからにすわり心地がよさそう。見た目だけでなくて、本当に、ソファのような座り心地だというから、うれしいですよね。直線を多用したデザインで、威厳に溢れた男性的なフォルムなのに、優しい感じもして、ソフトな印象です。座ってみるとなんとなく安心した気分になります。

オフィスチェア VICTORY(ビクトリー)は、これまでのオフィスチェアの常識を覆すようなデザインの、斬新な形状のオフィスチェアです。背中を真後ろからだけでなく、サイドからもやさしくサポートしてくれて、もたれ掛かったときにとっても楽なんです。それに、無理のない姿勢で体を預けられるように計算されているそうです。座面は、ほかのオフィスチェアと比べると、広いんですよ。さらに、ほんの少しへこんでいるので、お尻を優しく包み込んでくれます。

オフィスチェア LUCCA(ルカ)は、とにかくデザインに特化したという、思わず「かっこいい!」と声が出てしまいそうな、オフィスチェアです。キャスター付きの椅子としては、珍しい、パープル・イエロー・ブラックなどのカラーリングが、とってもステキ。しかも、デザインも、頑張りすぎていないフォルムが、かえって魅力的です。たとえば、自宅で使うには、これくらいがちょうど良いという感じですね。いかついオフィスチェアはちょっと・・・という方にはぴったりです。

オフィスチェア SIMPLE(シンプル)は、その名のとおり、とってもシンプルでありながら、究極のシンプルともえいる、デザインの美しさが目を引きます。スタイリッシュで清潔感に溢れるといったイメージのオフィスチェアは、そんなにないですよね。事務所がオシャレで美しいというのは、そこで働く人には、とっても大切なこと。働くスタッフが、自分の職場に誇りを持てるようなオフィスにするには、こんなおしゃれなオフィスチェアはいかがでしょうか。

オフィスチェア MOMO(モモ)は、目が覚めるようなカラー展開の、どこか楽しい感じさえする、オフィスチェアです。オフィスチェアというよりも、むしろ、SOHOチェアといったほうがぴったりくるかもしれませんね。オフィスチェアといえば、黒、という概念を見事に壊してくれる、とってもかわいらしいチェアです。黒は、格調高く威厳のある色ですが、いまや、オフィスの形も、仕事の仕方も人それぞれ違います。おしゃれにポップにした軽いイメージのオフィスチェアです。

フィスチェアKIEL(キール)は、こんなオフィスチェアがあったんだ!とびっくりしてしまうような、おしゃれでスタイリッシュなチェア。これなら、オフィスがおしゃれにならないわけがない、という感じです。ぴりりと空間を引き締めるシャープさもあり、なんとなく脱力しているような、やわらかさもあるデザインは、オフィスチェアとしては珍しいですよね。四角を徹底的に強調しながらも、細いフレームのおかげで、野暮ったいイメージもないんですね。